楽しい思い出だけを。

保護犬
05 /28 2014
以前、
ころ太との生活 080
ころ太が居た場所に


IMG_0805.jpg
      かあか、そのアングルで、わたくしのきれいなお顔わかります?


るるかが居る。

一年前は、予想もしなかった
いま。であります。

体調戻ったるるかちゃん、
かあかもほっとしたところで、
ちょっと、センターに里帰りしました。

あまりにも
車に乗りたがるので
なにか
よほどいい思い出があったのかもと。
着いたところは、
保護センター。
聞いてみるつもりでした。
るるかの、ここにくるまでの状況を。少しでも。

でも、

着くなり、るるちゃん、やたら、うれしそう。

結局、

このセンターに楽しい思い出があったのです、
センターの方々の優しさが、よほど恋しかったのでしょうか。

もう帰らないと、そこにふんばる、るるか。

車には乗らないと。だだこねる、るるか。
気づいたセンターの方が、
呼び寄せてくださり、
譲渡後の、るるかの様子を
お忙しい中、真剣に聞いてくださいました。
センターのドッグランで遊ばせてもくださいました。

るるかは、以前
何度も
ここで柵越えのジャンプを披露し、
ハラハラさせていたらしく。

でも、本当にうれしそうなるるか。

しゅんとしてしまうほど、我々の方が。

センターの方も、また、ここで走らせてあげてもいいですからね。
と、いってくださり。
「また、遊びにおいでー。」
見送られ、帰ってきました。
るるかに、
このセンターに来る以前の
思い出なんて
なくていいんですよね。

「幸せに、みんな、幸せになれるんだからね。」
あの柵の中でワンワン言ってる仔たちに、
伝えたかった。
るるかも、一ヶ月前までは、ここに居たのだからと。

でも、ここでは、本当に大事にされ、
「ロビン」時代のるるかも、
決して悪い思い出になっていないことに
ほっとした。
それ以前の嫌な思い出が、
るるかの頭から
消え去っているようにと
今は、祈るばかりです。

譲渡後に、問題が起きるパターンも
多々あるらしく、
センターでは、譲渡後の里親さんたちへの相談や教育等にも
力を入れてくだっさてるとのこと。
実にありがたく。感謝です。
里親になる覚悟も、
よほど
強くなければ
同じ悲しみを何度も味わってしまう仔も
いるということ。お互い哀しいです。それも。

なにはともあれ、勉強になりました。

ころちゃん、るるちゃんて、
すごいんだよ。ジャンプ力。
どおりで、イルカさんのジャンプにも
興味示さなかったんだね。

IMG_0204.jpg
ふーん。僕は、お二階にものぼれなかったのにね。



IMG_0812.jpg

私の方がすごいのよ。By るる。


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みんな幸せになーれ。

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トラウマ【trauma】

保護犬
05 /26 2014
怖かった。

あの、辛い悲しみが、
苦しかったであろうころ太の表情と、
るるかが
重なって。

息苦しくて。
るるかが元気が出ればと
車にも乗せてみた。
やはり、いつもと違う。

るるかが、
食べない、動かない、
起きようとしない。
表情がかなしい。
朝。
もう、ただ心配と言うより
ただ、辛い思い出だけが、よみがえってきた。
「ほっら、みたことか」
「まだ、あんたなんかに、わんちゃん育てる資格なんてないよ。」
とか、そこに誰もいないのに
つぶやかれているような。

そして、しきりに謝る私が居る。
ごめんね、るるちゃん、どうしたの?

まだうちに来て、3週間なのに。
わたしだから?このおうち、だめ?
なぜ?

お願い食べて。起きて。
明らかに明らかに、昨日と違う。
私は、又同じ悲しみを味わうの?

動物病院は定休日。こんな日に限って。

先生は、
「なにかあったら、いつでも
電話してくださいよ。」
言ってくださってたけど。
まだ、遠慮がある。ええかっこしーの悪い癖。

もう少し、明日の朝まで様子を見て。
病院に一番に走れば、迷惑かけないし、、、。

でもこのままだと、本当に耐えられない。
私の精神状態が。
かあかのわがまま、もう限界。
るるか、ごめん、
夜になって、
ころ太の、最後の瞬間が、重なって。
冷静さを失って。
気がついたら、病院に電話を。
もちろん,病院は、留守番電話。
「先生、るるかの、るるかの様子が変で、私がおかしくなりそうで」
へんな、留守電をいれてしまった。

にも関わらず、先生がすぐ、折り返しの電話をくださった。
「どうされましたか・?るるかちゃん」
「すぐ、連れてこられますか?」
ぐったりするるるかを、車に乗せると
やはり、車は大好きなのか。
しっぽだけは、振ってくれる。
「大丈夫ね、るるか、大丈夫ね」

「せんせー。どうしたんでしょうか?」

先生は、触診されながら、冷静さを失っている私に
優しく声をかけてくださる。
「うーん、るるちゃん、なんか、変なもの食べたかなー」
あまり、深刻ではなそうな先生の表情に少し和らいだ。

「先生、これはフィラリアの影響なんでしょうか」
「んーん、全然、ちがいますよ」
はっきり言ってくださって、これには、ほっとした。
いろいろ、今朝からの経過を伝えて。

先生は、たぶん、
誤飲ではとおっしゃった。
が、心当たりはなにもない。
手(前足)の届くところには、
なにも、何か食べた形跡もなく。

「食べてないからかなー、とりあえず皮下点滴と
胃腸が動きが鈍いんです。聞こえないから。
で、胃腸の動きをよくしましょう、お薬でね。」

るるかも、明らかにこの先生を信頼している表情で。
診察台の上から先生の顔を見つめている。

「せんせー。わたし、怖くて、ダメですよね。」

こんなわたしに、先生は
「飼い主さんの気持ちを考えると、今、連れてこられて
ホントによかったですよ。」と。満面の笑み。

「今夜様子を見て、あす、また
朝から様子みましょう、るるちゃん
よかったら、一日お預かりしますから。
その方が,お仕事中心配ないでしょう」
と、
「じゃあ、先生、なにかあったら、携帯のほうに」
と、言いかけた私に
「○○さん、大丈夫ですから。
お仕事終わったら、ゆっくり、お迎えにきてくださいよ」
と。

今、お薬飲んだから、少し、
おやつあげていいですか?と、先生。
「先生。るるか、朝から何にも食べてないんです。」
「そうですよね、では。」
と、先生のごっつい大きな手から、
小さなおやつを。
るるかは、
ぺろっ

「せんせー食べた。」もう、涙。わたし。

保護犬、ならではの環境の変化や、
食生活、

いろいろ、要因はあるというんです。

るるかにしても
この病院にしても
すべて、私は、ころ太が導いてくれているような気がするのです。

私、まだまだ、
本当にまだまだまだ

飼い主として学ぶこといっぱいあるようです。

そうして、次の日、るるかを、
一日
るるかの大好きな先生と
看護師さんに預かっていただいた
この室内ドッグランつきのご近所の病院で。

それだけで
るるかにしても、
私にとっても
リラックスできる、もう一つの環境を
確保できて。

今日のるるか、
よかった。
元気です。
るるかが元気。私も元気。
二人で、がつがつ食べてます。

ただ一つ、

予想だにしていないことを
るるかは、やる。見えないところで。

さまよっていた時期に
生きる手段を手にいれようとしていたのかもしれない

と、頭に入れておくようにと。

病院では、無理して、元気にしてしまう仔もいるとか。
保護犬と、里親の気持ち
ペットロスで苦しんでいる飼い主
すべてを理解してくださる病院なんて、
そうも出会えることは困難なことなのに。
うれし涙。

これからも、幾度となくこういうことは
あるということも、
しっかり頭に入れておきます。
飼い主、保護者として。
るるかと、
きもち、通じあえるように。



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ありがと。ころちゃん。
かあか、ありがたいよ。

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 かあか、あたし、何でも食べるわよ。気をつけといて。

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るるか!イルカ!

保護犬
05 /18 2014
ころ太と歩いた道を
107.jpg

るるちゃんとも歩いてみた。
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なんとも、言えない気分。

確かに、まだ、ころ太の存在の方が
大きいのかもしれない。

でも、私は、うれしかった。
やはり。
わんちゃんと、歩けることが
私の今の幸せ。

また、ちょっと、ドライブもした。

1時間、車走らせても。
るるかは、大丈夫。
車を停めて、
海に近い水路沿いを歩くと。
何組かのわんちゃんたちとも
上手に挨拶できる。
すてきな
お散歩コースだね。

あれ?ふと、水路に目をやると
何か居ますよ。るるちゃん。
IMG_0821.jpg

!!!
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るるちゃん、興味なし。



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るるちゃん!、イルカさんだ!!


すごいねー。
この水路
水族館からつながっているので

こうして、時折
IMG_0830.jpg

イルカとマンボウを放し飼い、!?状態に。

イルカさんジャンプも惜しみなくしてくれることも。
今日も、ふつーに水路を泳いでます。
IMG_0813.jpg
IMG_0819.jpg

ころちゃんと
出かけられなかった分、

どこでも、ついてきてくれる
るるかさん。


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 鳩さんたち、たのしそうね。

いっぱい、楽しもうね。

ころちゃんも、きっと、ついてきてるはず。


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かあか、カメラへたくそさん。


負けない!絶対!

保護犬
05 /15 2014
ころ太が旅立って、5ヶ月。

思い出は、そこら中に転がっているので、

ふとしたことで、まだすぐ、涙ぐんでしまいます。

でも、1ヶ月前と違うのは、

そんな私を不思議そうな顔で
遠巻きに「るるか」が、見つめるから。
その場で、すぐ、立ち直らせてくれます。
立ち直らざるを得ないというか。

「るるかー」

自分の名前だと言うことを、
理解して、
ぶんぶん重たそうなしっぽを
大きくふりふり、飛び込んできてくれる。

呼ばれるのを、待つ姿は、
やはり、愛おしいです。
「出会えて、よかった」
本心からそう思えるのは確かです。

「ころ太兄やんと、そこで待っててね」
よーく、言って聞かせると、
わかるよう。上手にお留守番もできます。

るるかとの生活で、

ねえねの笑顔も、極度の睡魔も
回復傾向にあります。

でも、でも、やっと家族になれたのに

ね、るるか

保護犬として、最も気がかりなことが。

血液検査、やはり


フィラリアに陽性反応が出てしまいました。
IMG_0740.jpg
      だからーそこは、トイレなのです。
何かまた、へんな不安がよぎるのです。

こわいのです。

わかっているけど。

最悪の事態ばかり考えてしまう。

わかってるはずなのに。

気長に
薬で、年間を通じて様子を
見ていきましょう、と
あの、ご近所にできた
とっても熱心に優しく
診察してくださった獣医の先生も
おっしゃってくださっってるのに。

いけない、ダメだ、こんなかあかじゃ、

ころ太、こんなかあかに、

活!

だよね。

るるかも、がんばるんだから。

ムシムシなんかに、負けないぞ!!


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負けるなるるか

驚いてごめんね。

保護犬
05 /08 2014
お顔が真っ黒で、
夜は、わかりづらく。

夜中気になって、
寝床をのぞいてみても、
「いない?いる?」

狭い真っ暗な部屋の中、
「いない?」

うわっつ、足下に居たの!」

いちいち、「わっ」と、
驚く私に
るるかは、きょとん。
私は、そのたび
「ごめんねー」と、あやまりっぱなし。

センターでは「ろびん」と呼ばれていました。
職員の方が、名付けてくださったようで。
渡されるときは、娘に
「かわいい名前つけてあげてね」
と、見送ってくださいました。

娘は最初「うるし」とか、言ってましたが。
さすがに、本人もぴんとこず、
お友達の知恵も借り、
「ラッカー。」「るか。」「るる。」「るるか。」と、命名。
本名は何だったのかわかりませんが、
「るるかー」と呼ぶと、来るようになりました。

ころ太は男の子で、
ふっさふさのシェルティーで。
まん丸おめめに愛嬌抜群。
目で意思を訴えるプロでした(親ばか)。
でも、車に乗るのが大の苦手で。
ばあちゃんちに行くにも、
わずか15分の道のり
すぐ気分悪くなり、げーろげろ。
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  ねえねとふたりで、最悪な気分。
遠出はとても無理でした。

るるかは、女の子。
雑種。(ボーダーコリーも、はいっているよう)
よほど汚れていたのか、
ざっぐりカットされた黒と、
ちょっぴり白の被毛。

いい子だけれど、
まだまだよそよそしいところは
それは、しょうがない。

わがままもいわない。

だけど、
車に乗って、
どこか楽しいところに出かけた記憶があるのか
とにかく、
車に乗りたがる。
外に出ると散歩より、
車の前から離れないことも。

折れて、車のなかに古いバスタオルを敷くと、
自ら、ちょこんと乗り込むるるか。

ねー、どこに、行きたいの?

どこで、はぐれたの?

帰りたいの?どこに?
どうしたいの?

ちょっと、悲しくなります。

車は、動いていないのに

もう、安心して
そこに眠ろうとする。

娘が笑う。
「少し、そっとしておこっ」と。
ぐるぐると、夜のあてのないドライブに出かけたりしています。
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これからお互い、一生懸命、
生きようね。
ここが、ころ太、るるかのおうちなんだから。

ごめんね、まだ、いろいろ臆病な、かあかだけど、

ころ太もきっと見守ってくれてる。

そう、信じてる。

兄妹でも、性格違うって、人間でもよくあることよ。


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がんばれるるか!

ありがとうございました。

あたし、るるか。

保護犬
05 /04 2014
正式に譲渡していただきました。

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   シャクヤクがよく似合うでしょ。

「るるか」です。

ころ太の

妹分です。

ころ太兄ちゃんにも、
きちんとあいさつ、できてたね。
(ホント、ころ太の写真を見上げて
「オウン」と声を上げたのには、びっくりでした。)

るるちゃんの誕生日、
いつ?

「るるちゃんが、
ここに来た日を、
家族記念日(お誕生日)とする。」だね。

センターに居る子は
必ず、保健所か、
動物管理事務所を経由している子たち。

辛いことも、
悲しいことも、

おなかぺこぺこでさまよって、
待ちわびていたとしても。

るるかは、誰も恨んでいない。

推定って。
いいよ、いくつでも。
4歳です。女の子です。

かあかの方は、まだ
こんなに、どきどきしてるのに。

あんたたちは。。。
IMG_0765.jpg

そうだね、もう家族だよね。

ころ太、今日はかあか
うれしくて、涙が出るよ。

ねえねが、あんなにも
いきいきと。
よく寝てる。(汗)

ころ太ありがとね。

見ててよそこで。

ころ太、るるか、大好きだよ。
IMG_0174.jpg
    かあか、ぼく、応援してるからね。


IMG_0739.jpg
  るるか、そっちが、ト・イ・レ。  まっいいや。 

るるかは、ころ太ではない。
かあか、がんばるよ。何もかも。もう。
ねえねも、走るってよ。明日から。


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ありがとうございます。

里親講習会へ。

保護犬
05 /02 2014
「まだまだ早いぞ、時期的に。」

離れてる身内からは、ちょいと冷たいまなざしを
感じながら。

「まだ、夕べも壁をみて
 泣いていたくせに。
 私って、冷たい人間?無責任?」

なんだか、自分を責める声さえ感じながら。

娘と
里親になるための
講習会です。
動物愛護センターへ。

あたりまえのことが
当たり前でないことが多い
人間の世の中ですから、
こういう講習会は大事なんですよね。

でも、どこかで理解できない人たちが、

この子らを
捨てた。

そして
理由をつけて
迷っていても
捜さない。

この子たちが
どうなるのか、知ってか
知らずか。

知らないはず、決してないのに。

悲しい現実です。

繰り返し、くりかえされるのですね。


となりで、娘は真剣なまなざしで聞いてました。
もう、いままで
授業参観でも見たことのなかった
きらっきらな眼差しでした。

約一時間、ここにくるまでの
わんちゃんたちの
かなしい現状を学びました。

そして、大切な家族を迎えるにあたって
守るべきこと。最低限のルール。。
わんちゃんの、ねこちゃんの病気のこと。
再認識。


そして、
ひとりづつ
受講完了証書が手渡されるのです。
(3年間有効。)

いつでも、里親としての意識、環境整えば
ここに居る子たちと

うまく、いけば
一緒に暮らすことが可能になるのです。
(特に子犬は人気が高く抽選になります。)
でも、抽選で外れたから、次の子ってのはなしです。
また、日を改めなければなりません。

毎週、ここで行われてる譲渡会。


でも、ここに居る子に新しい家族ができない限り
今でも、また一つ、どこかで命が左右されてしまうんです。


私も娘も

そこに居る一人の子を
ずーっと、見ていました。

この子は決してころ太ではない。

誕生日   不明。
犬種    不明(ミックス)
      推定、4歳   

真っ黒なお顔の、女の子。
ころ太と同級生くらいかな。

何があったの?

今回、ここに来たきっかけは、
ねえね
だったけど。

早くも遅くもない。

あれから、5ヶ月、
たったの5ヶ月。
時の流れは、人それぞれなのね。
決して否定はできない。

何年たってもいっぱい、いっぱい悲しみで
息が詰まってる人もかあか
知ってるし。かあかもまだ、本当に辛い。

でもね。ころ太。。。
かあかは
少し強くなったかもしれない。
ねえねのおかげかもしれん。
泣いてばかりはいるけれど、今も。

あのときのそんな苦しみ。
もう、考えるのも
辛いけれど。

まだまだ、いっぱい居るの。
この子のお友達が。

ここは、ころちゃんのブログ。そう。
ごめんね。ころ太。
おじゃまします。


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かあか、ぼくね。。。。


ありがとうございます。

ころ太のかあか

2010-2013
ころ太、虹の橋へ。

ころ太のかあか。
ころ太ロスに伴い、気力低下。
その他諸々、反省させていただきます。

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