ペットロス。救ってくれたのは保護犬るるかと・・・。
ころちゃん、そこで待っててね。
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おとなの事情。
2014-03-19-Wed  CATEGORY: 保護犬
本日は特に、
独り言です。

ある、お笑いのテレビ番組を見ていました。
若い女優さんが、
結婚をしたいと思ったとき、の理由を問われ
「犬と暮らしたいから」と。
その理由が、
「私が仕事の時、旦那さんが、わんちゃんといてくれれば」と。
正解!(私)
「犬、ありきの結婚?」
みな、首をかしげていましたが、
それでいい。
私はその女優さんのファンになりました。
095.jpg
 でた!かあかの単純な動機。 

そして、昨日からの一番のニュース。

こどもの気持ちは
わからないまんま。痛ましい。

ママが迎えにきてくれることを
信じて。

まだ、ママと居たい。

言葉にはできない。
まだ、そんな幼い子。

でも、今は事情があるから。

小さいあなたと
離れなければ
生活できない
事情があったり。

大人にはいろんな、いろんな
事情がある。

保育園が、保育施設が
増設され、
待機児童がなくなることは
すばらしいこと。
こういう事件は少なくなるかもしれない。
そうだよね。

でも、
時々疑問になる。

まだ、幼い子供にとっては。
いいことなのか。
わからない。

でも、今は、そんな世の中。
男性が女性がではなく。

現実、私も母子家庭。
こどもの意見なんて
小さい我が子の
意見は聞いてはいられなく。
保育園に入れたことを
ありがたいと思い。
今、私が働くしかない。
生活のために。
そうだった。

ただ、
甘えん坊だったわたしは、
未だに
幼い頃の自分の夢は見る。
家に帰ると誰もいない。

「かあちゃん、かあちゃん」
と、泣き叫んでいる。
あまったれ。

辛い事件が多すぎる。
子供には聞けない。
言えない、まだ、話せないほど小さい、
子どもの事情もあるはず。

わがまま言わずに。(言えない)。
無邪気に手を振る我が子の姿が思い出される。

今、そんな我が子とあまり話すこともない。


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